2014年07月12日

HK-250FBL墜落

20140712_1.jpg
せっかくTurnigy 3D-H V2に載せ替えてEP200FESの代替機にしようと思ってたHK-250FBLがあっさり落ちました。
原因はテールベルト外れ。
離陸時に前進しようとエレベータダウンを打ったら、上昇しきる前にローター全面が地面に接触してコケ。
その時にテールベルトが外れてしまったので、ひっかけ直して再び飛ばしたのだが、今度は飛行中にテールベルトが外れた模様。
EP200ならテールベルトが緩んでも、構造的に滑るだけで外れるってことはないんだけどな…やっぱ色々ダメだわこの機体。

Nitro Circus は濡れた草地を走らせていたら、受信機に水が入ったのかノーコンになって水たまりに突っ込んで水没してしまった。
水没したものの車体自体は防水仕様なので特に壊れなかった。
受信機も防水にしないとダメか。
posted by kama at 09:43| Comment(2) | ラジヘリ
この記事へのコメント
HK-250(T-REX250)の設計コンセプトは自分もあまり好きではないです。
ただ、HKのベルト外れはうちではありませんね。。
もしかしたらキット付属のベルトが悪いかも。
うちでは数フライトで切れました。
ここは他の同等品(ALIGN純正とか)がいいかもです。
まあ、このクラスの機体はEP-200がいいように思いますね。
Posted by TT-S at 2014年07月16日 13:09
うちもキット付属のベルトは数フライトで切れたので使ってません。
やっぱすぐ切れますよねぇあのベルト。
このクラスの機体の現行機はT-REX250くらいだし、そのT-REX250もトルクチューブになっているので、そのうちベルトの供給がなくなりそう。
Posted by kama at 2014年07月16日 20:45
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